人を信じられない人は、自分の事も信じてないのかもしれない。

信じてた人に大きく裏切られた経験をもつ私。

ある日美容院に行ってた時、突然怒りの気持ちがこみあげ体がブルブル震えだした。

美容師さんから寒いですかと、声をかけられたが声もでなかった。 

その時裏切られるということの怖さを、今でも思い出す時がある。

本当は信じたいのに悲しい出来事。

 

このことは月日が経るの待つしかない。

日々怒りも小さくなりおさまってくる。

このことをバネに頑張り、自ら事を始めたあなたも、自分が打ち込めるような好きなことから初めて、人と交わっていけば協力者もあらわれ、あなたと共に分かち合う関係も築けるでしょう。

 

しかし、

 

心根の部分で人を信じられないのなら、少し問題かもしれない。

他人を信じないという事は、自分も信じていないと感じる。

自分を信じないという事は、人生において成就という現象は現れない。

報われず、救われない という事に繫がる。

 

悲しいね。

 

解決しようよ。

 

その打開策は、まずは信じられる自分を作ることだよね。

愛すべき自分というものがないと、人を信じる事はできない。

また、愛するということも理屈ではなく、身心で感じる自分を知ることだと思います。

 

信じる、愛、温かみ の3つ、それは 人 の原始であり、原資。

その温かみの中であなたも又、人を信じれるようになると思う。

 

自分を信じられる人なら、必ず信じられる人は

 

 

現れるわよ。